バンドで演るときもあればデュオのときもある(デュオのときは「Slim Chance」が多いかな)。いずれにせよノリがよくなきゃ意味がない。日本のハーモニカキング、デイヴ・ステンケン(オールジャパンハーモニカコンテスト、ジャズ部門でチャンピオンに選ばれている)とギタージョーカー、ドワイト・ウォルドロン(ギブソン・インターナショナ・ブルーズコンペティションで日本代表に選ばれている)、次のステージで会いましょう。 (英語のページです。)
ダメ出しされたデザイナーの労作はどこに行く?真夜中の写真選びに動画編集、無視されたドワイト・ウォルドンのデザインラフは、ゴミ箱に。でも、そっと覗いてみてください。(英語のページです。)
東京最強のコピーライターのアタマの中を覗きたい。たとえばスティーヴン・ベンフェイのアタマの中は?たぶん、感じやすい人は見ない方がいいかも。ベンフェイはこんなことを考えている。「許されれば許されるだけ、エゴはでかくなる」。(英語のページです。